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2026年度入試 受験体験記
2025.04.15
2026年度大学入試の体験記です

慶應義塾大学 商学部進学
私は高校一年生の九月にLACOMSに通い始めました。日々の授業や課題をこなしていくにつれて、自分の英語力の向上を明確に感じることができました。二年生の秋に部活を引退し、本格的に受験勉強を開始しました。既に英語が得意科目になっていたため、一橋大学に合格するため、数学と世界史の勉強に多くの時間を割くことができました。数学の成績が思うように向上せず、より多くの勉強時間を数学に割くため、三年生の夏休み前にLACOMSを休会させていただきました。一橋大学に合格するため、放課後は毎日学校に残って勉強に打ち込みました。なるべく一橋大学の対策を行うため、私立大学の受験は最小限に抑えました。あまり私立の対策をすることはできなかったですが、LACOMSでの努力が実を結び、英語で軒並み高得点をとることができ、受検した大学は全て合格することができました。(N.Hさん 私立高校から現役合格)
明治大学 商学部進学
中学受験で失敗して以降、勉強に抵抗があり中学では成績が低迷していました。中学2年生の冬にLACOMSに入り、えいごの勉強に力を入れるようになって少しずつ勉強が楽しくなりました。特にDクラスとBクラス、Aクラスで学んだことが成績に直結していたと思います。今まで、最初から最後まで力を抜かず走りぬくことはせずに、途中で逃げてきましたが。受験では本気で向き合うことができました。第一志望の合格は叶うことはできませんでしたが、この経験を通して人として成長出来ました。これといった特技もなく自信がなかった私にとってターニングポイントとなる経験でした。長文の読み方が分からず英語が苦手だったので、LACOMSで楽しく英語を学べてよかったです。成績が上がったり長文が読めるようになるごとに勉強が楽しいものに変わっていきました。
最後に約4年間、本当にありがとうございました!(N.A.さん 私立高校から現役合格)
明治学院大学 心理学部進学
僕が受験勉強をしようと考え始めたのは高2の冬だった。河合塾に入り、受験生としの道を歩み始めた時、僕は勉強以外の誘惑にすぐ負け堕落した生活を送っていた。高3の日常生活は今までで一番と言っていいほど自由に生活していた。塾にもいかず、勉強もせずやりたい放題していたとき、卒業できないかもしれないと学校から言われたとき転機が訪れた。スマホは親から没収され勉強が始まった。LACOMSは月24回という訳の分からない回数通い、苦手だった英語を徹底的に伸ばした。それでも11月末の模試では第一志望の青学は偏差値40.4だったことで自信を無くしていた。僕は全落ちしない限り浪人しないと決めていたので最後くらいは全力でやろうと決め、立ち直ってからはあっという間に過ぎて、結果は1校だけついてきてくれた。ここに通って幸せでした。(N.T.さん 私立高校から現役合格)
東京理科大学 工学部進学
- ラコムスのAクラスのリーディングを解いた問題に似た英文が早稲田の受検の時に出てきた。(そのことでちょっと読みやすかった)
- 浪人をしていたので夏くらいまで調子よく勉強できていたが秋からは現役生が追い上げてきて模試の結果も下がっていった。浪人生は秋からの後半でどれだけモチベを保って勉強を続けることが大事だと思った。(I.Y.さん)
受験体験記
僕は中学3年生の冬にLACOMSに入りました。当時は英語が一番苦手で自分が勉強するのがとても億劫でした。そんな時に友達から勧められたのがLACOMSでした。それまでの僕は勉強は静かに座って先生の話を聞くか1人でガリガリ自習するものだと思っていました。しかしLACOMSの体験授業を受けて、こんなに自分を発信する授業があるんだと驚き、このスタイルだと他の授業と比べて眠くなりにくいし、自然と先生との間の会話も増えるので質問もとてもしやすいなと思いました。入ってからは、僕はBGで苦戦しました。BGではCOM単やCOM熟をやる事が大切なのですが、それまで単語帳を毎日やる習慣がなかった僕は習慣を作るのが大変でした。しかし、いざやってみると、今までの単語帳とは違いスピーキングがあったおかげで今でも驚くほど覚えています。Aでは毎週様々な大学の過去問を解き、それの音読をしっかりやることでとても力がつきました。みんながんばって下さい! Hさん
自分は受験科目が英語と国語、日本史で慶応義塾大学の法学部を第一志望に受験しましたがもう一年受験することになりました。そんな僕が受験期を通して苦労したことは勉強方法についてです。日本史と古文は独学で勉強しており、なかなか自分に合った学習方法が見つけられず、基礎にも不安がある状態で入試本番を迎えてしまいました。それに比べて英語はLACOMSに通い始め、Eクラスから基礎を固めていったことで受験科目の内で一番の得意科目になり、共通テストでもよい点数を取ることができました。来年の受検では現役時代の反省を踏まえて、土台となる基礎を完璧に固めて、発展的な内容にも取り組み、自信に満ちた状態で本番を迎えれるようにしたいです。 Aさん